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太陽光パネル

太陽光パネルを設置した後、気になるのは
● 太陽光パネルの金属部分などが金属盗難で盗まれる
● 敷地の中に子供が入って怪我をする
● 太陽光パネルへのいたずら
● パネルが鳥の糞や雑草、落ち葉などで汚れたり、破損している
といったことです。

太陽光パネルを守るためには
●外周警備システム
●監視カメラシステム
●遠隔監視システムi-NEXT
などが効果があります。

外周警備システム

太陽光パネルのある敷地への侵入を検知し、その場で「音と光」で威嚇撃退します。
外周警備用センサーには、赤外線センサー、フェンスセンサー、感圧コードセンサー、ST型テンションセンサーなどがあります。

敷地の中に入らせないのは防犯の基本です。

金属が高騰しているため部品が狙われる事例があることや
いたずらなので破壊されたりすることから守りたいというご要望に対して赤外線センサーによる外周警備システムをご提案しました。
4段ビームの赤外線センサーをポールに2段に取付け、
潜り抜けなどができないようにしました。
侵入者が侵入した瞬間に検知して、大音量の音で威嚇撃退します。

赤外線センサーの設置事例

太陽光パネルに近づく不審者を検知します。
赤外線センサーは警備業界シェア№1の竹中エンジニアリング㈱のタケックス商品です。

犯罪者に対して「警備中」の文字が精神的な抑止効果があります。

万が一の侵入の場合には音声メッセージと回転灯とで威嚇撃退します。

フルHDカメラ等監視カメラシステム

監視カメラを現地に設置することで「抑止効果」と万が一の事故時には「犯人など原因の特定」に効果があります。

太陽光パネルの場合、録画映像を確認するだけでなく、監視カメラの画像を遠隔から確認することで、発電量の低下を防ぐパネルの傷や雑草をワンタップでブームアップして簡単に確認できます。
ワンタップで見たいカメラの見たい箇所を選択してどこからでも動画で確認できる遠隔監視システムi-NEXTをお勧めします。

遠隔監視システムi-NEXT

1台のカメラで360度全方位確認することができます。
20か所までよく見る場所をプリセットポジションとして登録しておくことでワンタップでその映像を確認できます。

ズームアップしてパネルの汚れや傷などを確認することができます。必要あればすぐにメンテナンス会社へ連絡して具体的な指示を動画又は写真を添付して行うことができます。
台風や集中豪雨、地震などの後も「その場にいかなくても」現場確認ができます。

侵入検知センサーと連動し、侵入を検知した時点でリアルタイムの動画と音声で現地を確認することができます。
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