HOME業種別から選ぶ >神社仏閣

神社仏閣

放火検知重要文化財向けセキュリティシステム

神社仏閣建物に対する放火を炎センサーが検知し、その場で威嚇。同時に自動通報して関係者の携帯電話へ報せます。

炎センサーは10m先の7㎝の炎を検知します。
その場で5か国語のメッセージで警告することもできます。放火だけでなく禁煙場所での喫煙をメッセージで注意することもできます。

仏像・賽銭箱盗難検知システム

・仏像や賽銭箱を持ち上げようとした時に傾斜検知送信機が信号を送信し、社務所などにあるコントローラにお知らせするとともに、関係者へ自動通報します。
・貼り付けができない場合には下敷式盗難検知フォルダーを使用することで対応できます。

賽銭盗難や仏像盗難対策にはセンサーと監視カメラの連動で早期対応が可能です。

映像監視システム

参拝者の状況確認や賽銭箱の盗難防止に監視カメラが有効です。
・8台のカメラ映像を1画面に合成して1台のモニターに単画面、4分割、9分割表示することができます。
・デジタルレコーダーに多重録画しますので効率的な監視が行えます。

重要文化財などの盗難や火災・放火を抑止することができます。
・監視カメラ設置により犯罪を起こしにくい環境を作ります。
・イタズラや死角の多い場所で抑止効果と早期発見による初期対応、万が一の被害に対する人物特定などを行うことができます。

Share on Facebook